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向かい風が当たり前

【Give me a minute, I'm good. Give me an hour, I'm great. Give me six months, I'm unbeatable.】 and 【Every time is a big moment.】

練習不足なりの結果でした。130位/926人


130位/926人 39分34秒 ave.18.19km/h
関ヶ原:9℃(6時)、17℃(12時)
厚手のインナー、半袖ジャージ、レーパン、夏用靴下、手袋なし、アームウォーマー、ニーウォーマー無し。
(ゴール後:カバーパンツ、ブレスサーモインナーにチェンジ、ウィンドブレーカー、秋用手袋)


これで好成績を出したら私は天才です。
出る訳がない。練習できていないんだから。
でも、やっぱりレースは出るべきで、次のレースまでには頑張っていこーとの気持ちになれる。いいもんだ。


8時前、O54兄さんにピックアップしてもらって出発。9時過ぎに到着。
暑ぃ。。思わず日焼け止めクリームを塗りたくった。
ぱんちゃんが俺も俺もとクリームを奪い取っていった。
こんなに暑いとは指切りグローブを持って来ていない。


ふと見ると、O54兄さんもぱんちゃんもGOKISOホイールを装着している。こいつは手強い。
レース前、20分程度、軽負荷、固定ローラーでアップ。174bpmまで上げておいた。


スタートは職人ヒロスケ兄さん、燃えるO54兄さん、ライバルぱんちゃんと一緒に並んでスタート。
スタート直後、燃える兄さんがロケットスタート。ゴール前かを思わせるようなアタック。まるでステージレースのリアルスタート直後の香り。ええのか?タレないのか?
(でも、今日の燃える兄さんは本当に燃えていた。そのまま押し切って結局そのままゴール)
その後で虎視眈々と職人。すぐ後ろにぱんちゃん。
私はついて行けない。


ペースを守って我慢していれば、もしかするとぱんちゃんに追いつけるかも。と思ったが、そんな奇跡は起きる訳もなく4人中最遅でゴール。
ぱんちゃんとの差は1分強。
でも、昔と違って、道中はずっとわたしなりに負荷をかけてペダルを回していたし、前よりはマシになっている(以前が酷かっただけかもしれんけど)。
次は負けんぞ。


レースはやっぱりいいな。練習のモチベーションが上がる。
仕事もあるけど、出来る範囲で頑張るべ。